ドライオーガズムを求めて定期エステ利用

ドライオーガズムを求めて定期エステ利用 風俗体験談

テクニックの抜きん出たベテランさんに

エステにて、回春マッサージの定期利用です。
最近は程よくアナルでも感じられるようになったので、そろそろ本格的にドライオーガズムを感じたいと思いました。
ドライオーガズム・・・周知の通り、射精を伴わない絶頂を意味します。男性の場合、前立腺を刺激され続けると感じると言われています。
サイト情報によれば、乳首を弄られるだけでもドライオーガズムを味わえると言いますが・・・僕は昔っから乳首で快楽を感じたことが無いんですよね。まさか、乳首もアナル同様に感じるまで時間を掛けなきゃいけないんでしょうかね。
僕が利用するエステは主に二つ。地元の店舗型のエステか、地域のラブホに呼ぶ出張エステです。回春エステを利用するなら店舗型の方が良いと思い、写メ日記にて在籍嬢を確認します。
平日で、しかも夕方前だった為に待機中の女の子が2人もいました。しかも、どちらも前に一度は相手してもらったことがあります。二人とも美人だし、テクニックも良かったという思い出・・・選ぶだけで夕方に差し掛かってしまいました。
店舗で働く女性陣は、風俗嬢同士で交流があるせいか写メ日記がとっても上品です。少なくとも、裸になって秘部や乳房を見せつけるような挑発的な発言はあまり見かけません。
日記の内容も知的な感じがしており、今回僕の相手を務めてくれたマユラさんは、写メ日記で自分の好きなアロマについて知識を披露していました。
マユラさんは知的美女でマッサージの技術力も極めて高いです。アドバイスになりますが、女性にテクニックを求める場合、このように知識が豊富な方を優先的に選別していった方が良いと思っています。

前立腺刺激の準備運動

予約を済ませてすぐに入店・・・待ち時間もなく、直接プレイルームへと案内されます。最後に会ったのが1か月以上前だってのに、マユラさんは僕のことを覚えていてくれました。
「今回は回春なんだ?」
「ドライオーガズムを感じたくて・・・」
「つまり、ガッツリ責められたい訳だねぇ~。じゃあ、アロマオイルじゃなくて、このアロマローションにしよっか」
相変わらず端正な顔立ちをしているマユラさんです。小道具を色々と説明してくれてる間も、僕は彼女に見惚れて股間に血液を送っていました。
まずは身体を綺麗にする所から始まります。濡れタオルにて全身を拭かれ、最後に肛門もお掃除されます。アナルを拭くときのマユラさんの手つきがエロくて、それだけで気持ちいいです。
そして、ローションをたっぷりかけられて、プレイが始まりました。

前立腺への愛撫はプロのお仕事

感度が既に好調だったんで、すぐに前立腺に移ってもらいました。
自分でも何度か触ってみたりもしたんですが、自分でやるのは凄く難しくて中々快感を得ることが出来ません。
でもマユラさんは的確に、かつ、力の緩急を弁えて、ちゃんと僕が快楽を得られるように丁寧に触ってくれました。
お尻に指が入り、すぐ手前の箇所をお触りしてくれます。やっぱり自主練した時と同じ場所です。けど、やっぱりマユラさんが弄ってくれた時の方が遥かに気持ち良かったです。
射精の数十倍の気持ちよさって境地には到達してませんが、ジワリジワリと押し寄せてくる快感は本物であり、早々に声を漏らしてしまいました。
これを暫く続けるとドライオーガズムの世界に浸れると言うが、気持ちよさとくすぐったさのあまり、声が出てしまって恥ずかしかったです。
でも、その甲斐はあった気がします。終盤に入り、毛穴という毛穴が広がっていった頃・・・僕は確かに射精感に似た感覚に浸ることが出来ました。
皮膚に汗がじっとり滲んで・・・便意が押し寄せてきて・・・もし力を抜いてたら大変なことになりそうな気がしたので、最後までリラックスすることは出来ませんでしたが、でもドライオーガズムっぽいのは味わうことが出来たと思います。
徐々に慣れてきたアナルからの快感。そろそろ、ドライオーガズムにも慣れてきそうな気がします。

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