恥を捨てて官能の境地に到達する

回春エステでは予約必須?

久しぶりの回春エステです。乳首や耳でドライオーガズムを得ようとする最近でしたが、たまには正攻法で官能的な気分に浸りたいものです。
しかしどういうわけか、此の所やたら店舗型エステが繁盛しており、予約をしないと入れない状態が続いていました。
回春コースの場合、僕は出勤直後の女性を指名することにしています。直前まで他の男の尻に入れていた指で愛撫されたくないので。
写メ日記から嬢を選別の後、一番目の客として遊べるよう予約を入れて出撃しました。
なお、今回の性体験で本当のドライオーガズムを感じることに成功しました。そのことについて、詳しく綴っていきたいと思います。

前立腺開発後の快感

お相手はベテランの三十路さん。男の性感帯を熟知しており、アナル前に乳首や背中などを愛撫してもらいました。
驚いたのが背中にも性感帯が通っているという点です。脊柱起立筋というのでしょうか、お尻の割れ目から首に掛けての背中を一撫でされるだけでゾクッと戦慄してしまいました。
「ここ、ローションたっぷりのおっぱいでマッサージさせると気持ちいいらしいよ~?」と、三十路さんが言います。確かに、指でちょっと触られただけで感じてしまったし、おっぱいなら更に強い刺激が味わえるでしょう。今度、性感コースを利用した時にお願いしたいと思います。
続いてアナルの出番です。待ってましたと言わんばかりにケツを差し出して、指入れをなんなく受け入れます。
最初は指が1センチ入るだけでも抵抗しまくってたアナル・・・いまではもうガバガバ。落ち着いて肛門より嬢の柔らかい指を堪能しました。
まずは挿入状態からピストン運動して指を出し抜きします。正直、これだけでもアドレナリン全開で気持ちいいです。この状態でフェラされたことありますが、本当に意識を失いかけるレベルで膝もガクガクでした。
続いて前立腺の出番。自主練の甲斐もあってか、デリケートな前立腺でもすぐに官能を覚えるようになりました。
引っ掻くように指で前立腺の肉壁を擦られると、全身の毛穴から汗がじっとりと滲みだしてきます。快感を声に出した方が気持ちいいことが分かってから、もう喘ぎ声を我慢したりはしていません。三十路さんに前立腺を刺激されてる間、ずっと醜い嬌声を上げ続けてました。

ドライオーガズムの境地

快感を声に出していく内に、背筋あたりが蕩けるような感覚に陥ります。それから脳汁が溢れて、脳みそがドロドロになっていくような気分・・・全身汗だくで喘ぎ声が止まらなくなりました。
いままでにない気持ちよさ・・・僕は直感的にドライオーガズムを予感しました。
既に射精感にも似た悦楽が全身を駆け巡っていましたが、そんな状態が20分も続いた所で、アナルの奥底よりジワリジワリと何かが氾濫するような感覚が芽生えました。これこそがドライオーガズムなんだと感じました。
多分、あの状態で精嚢を刺激されてたらトコロテンとやらが出ていたと思います。でも、その時はトコロテンのことなんて頭になく、ひたすら快楽を貪ってるのに必死でした。
射精せず、射精のような快感に浸れるドライオーガズム・・・射精後の賢者タイムも訪れず、連続して絶頂の快感が全身を駆け巡っていました。
残り時間が15分くらいになったところで指を引っこ抜かれることに。
体力が根こそぎ剥ぎ取られ、グッタリした状態になる僕。AVなどで女優が快感に溺れて動けなくなるような状態を僕自身が味わえるなんて感動です。
「最後、浣腸する?」って聞いてくる鬼畜三十路嬢。家に帰ってから自分でアナルを綺麗にするのも気が引けたので、その場で浣腸をお願いしました。
またアナルに指を入れられ、グリセリン液体を注入・・・嬢の見てる前で携帯トイレに排泄シーンを見せつけました。

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