引退する嬢と交わす最後の色ごと

エステ嬢を卒業する人妻さん

去年からお世話になっているエステ嬢が引退すると聞いて、有終の美を飾ってもらおうと指名しました。
テクニックは勿論のこと、顔やスタイル、性格に至るまで僕の理想とする女性だったので、風俗卒業は意外と胸に来るものがあります。
ライン交換した仲であり、写メ日記よりも先に僕に個人的に引退報告のメッセージを送ってくれたのは心から嬉しかったです。
人妻なので、もう風俗業界に足を踏み入れることはない。と言い、これで会うのが最後だと思うと無性に寂しくなり、オプションで初めて「撮影」をやってみました。
予約が一杯になる前にスケジュールを捻じ込んでもらい、引退日の最後の客として迎え入れてもらいました。

最後ということでサービス濃厚!

予約は滞りなく進み、なんとか最終時間に相手をしてもらえることに。あんなに美人な人妻さんの風俗嬢人生最後の相手が僕だなんて光栄です。
プレイルームに足を踏み入れた瞬間に寂寥感を抱きました。夜中ってこともあり、雰囲気がこれ以上ないってくらいに盛り上がっていて、なんだか泣きそうになりました。
向こうも、少しくらいは僕に気を許しているのか、「もう会えなくなるなんて寂しい」って3回は言ってくれたと思います。
目が合うと自然に唇を重ねてしまいました。店舗エステではキスはオプションにすら無いというのに・・・。
嬢は30代前半。人妻であり、夫には回春エステだとは伝えずに働いていると言います。非常に穏やかな性格だけど、少しだけSっぽいところもあって僕的にトップレベルの風俗嬢だと思っています。
彼女の柔らかい身体に包まれながら唾液の交換・・・その様子も、スマホでしっかりと撮影しました。自撮り棒の脚立に固定してマッサージされている様子も撮影。運良く嬢の献身的な様子を沢山映すことが出来ました。
なお、最後ってことでプレイ時間はじっくり遊べるよう90分を指定していました。全身をローション塗れにしてもらい、前立腺の刺激に取り掛かってもらいました。

土壇場で史上最大の羞恥プレイに

アナル舐めもしてあげよっか?って聞かれたけど、最後にキスもしたかったので遠慮してもらうことに。
台の上で四つん這いになって肛門を晒し、いつも通りに指を奥まで突っ込まれました。まずは前立腺の前に、オーソドックスな愛撫である指の出し抜き。興奮してる状態だと、これだけでドライオーガズムに達せそうな感じです。
美女に肛門を責められる羞恥・・・ずっと浸っていたかったですが、ここで少しハプニングが。
急に便を催してしまったんです。最近はアナル責めにも慣れてきて、肛門を刺激された際の猛烈な便意も楽に耐えられるようになったハズなのに・・・出したくて仕方なかったです。
「浣腸プレイにしよっか?」と、突然嬢が提案してきます。回春コースには突然の便意に対応できるよう、プレイルームに専用の便器が用意されています。
最初は断ったんですが、便意に耐えながらの愛撫は左程気持ちよくなかったので・・・やっちゃいました。
まさか、初めての撮影で浣腸プレイ・・・しかも主演が僕という内容になるなんて思いにも寄りませんでした。さっさと撮影したのを消したい気分ですが・・・いまだに消せずに今もそのままです。
何故か始まった、美女の目の前での排便プレイって、もうトラウマレベルで恥ずかしかったです。なんでオッケーしてしまったのか・・・浣腸されて直腸に液体の入った僕は、嬢の目の前で、そりゃあもうこれでもかってくらい放出しました。
それをガッツリ見られてしまいました。嬢も、こんな強烈な光景は初めてと言ってたので、まあ印象には残せたかもしれませんが。とても有終の美とは言い難い、強烈な性体験でした。

コメント